ウィズコロナの時代に「在宅ワークに転職」するのがおすすめな理由


こんばんは、心理カウンセラーのみほ(@mindow.jp)です。

いつもお読みいただきありがとうございます♪


「在宅ワークに転職したいけど、どうなんでしょうか?

転職して後悔しないように業界の内情とかその後のキャリアについて知りたいです。」

とお悩みではありませんか?


>> 本記事の内容

  • 在宅ワークへの転職をおすすめする5つの理由

  • 在宅ワークに転職した際の具体的なキャリアプラン

  • 個人が稼げる時代、在宅ワークへの転職はおすすめです


この記事を書いている私は、完全、在宅ワークです。


仕事は100%オンラインで行っています。

⬇︎もくじ[開く]を押すと、好きなところから読み始められます♪

在宅ワークへの転職をおすすめする5つの理由

5つの理由は次の通り。

  • 理由①:独立しやすい

  • 理由②:副業しやすい

  • 理由③:スキルが身につく

  • 理由④:世の中のトレンドが分かる

  • 理由⑤:無駄が少ない

理由①:独立しやすい

これは独立を考えていない人にも重要なポイントです。


なぜなら会社はいつ倒産するか分からないから。

本当の安定とは、会社が潰れても個人の名前で仕事を獲得できることです。


在宅ワークの例として私がやっているカウンセリングやライターの仕事がありますが、会社でやっている業務を個人で回すことができます。


つまり、会社でノウハウを貯めてそのまま個人で独立できるということです。


もちろん丸パクリはNG。


ですが世の中を見ると、そのような感じで独立している人が結構います。

理由②:副業しやすい

会社のボーナスに期待するより、副業した方が稼げます。


特に文章を書くのが好きなら、ライターとして、副業で月3万円は余裕だと思います。


いつまでも会社に忠誠心を誓っていても仕方がないので、スキルアップしつつ副業するのが良いかなと。

理由③:スキルが身につく

独立や副業にもつながることですが、以下の内容をご覧ください。

  • ユニクロで仕事ができる人材

  • オンラインで仕事ができる人材

どちらを目指すかって簡単だと思いますが、圧倒的に後者です。


ユニクロはあくまでも一例ですが、特定の組織内でしか使えないノウハウはあまり必要ないです。


その社内でしか評価されないスキルだと、その後に活きないですからね。

理由④:世の中のトレンドが分かる

仕事で色々な人と関わっていると、ミーハーな人も多いなと思います。


私も割とミーハーですが、基本的に新しいものが好きなのでどんどん知識を吸収します。

人は環境に流される生き物ですので、そのような人が周りに多かったら半年もすれば慣れてきます。


世の中のトレンドが分かるということは、これから伸びる業界が分かるということですので、素晴らしいことです。

理由⑤:無駄が少ない

日本の会社は無駄が多いです。

  • 無駄な会議

  • 無駄な通勤

  • 無駄なスーツ

例えば営業マンの場合はスーツを着た方が良いかもしれません。


というのも他業種の人と会った時に、「私服=失礼」とみなされる可能性があるから。


ですが在宅ワークならどうでしょうか?


スーツを着る必要はありませんし、出勤時間も自由です。


私が今までにスーツを着た回数は人生で30回未満な気がします。

在宅ワークに転職した際の具体的なキャリアプラン

在宅ワークに転職したら、その後の未来はどうなるのか?


私や私の友人の例を出しつつ解説していきますね。

  • パターン①:ノウハウを身につけて独立

  • パターン②:個人ブランドを身につけてフリーランス

  • パターン③:個人スキルを身につけて上場企業に転職

ざっくり分けるとこんな感じです。


「ノウハウ型」「個人ブランド型」「個人スキル型」に分かれます。


それでは順番に見ていきましょう。

パターン①:ノウハウを身につけて独立

貿易会社で一般事務をやっていた友人の例です。


もともとは資料作りが好きという理由で事務職をやっていたのですが、その後に在宅ワークへ転職。


そこでライティング全般の知識を学びました。


転職前から独立を視野に入れていたので、ちょうど1年ほどで会社を辞めて、現在は独立しています。


ライティングの知識ってインターネットにたくさん広がっているので、個人で全てを学ぶのは大変だったりします。


もちろん不可能ではありませんが…時間がかかります。


それなら会社に就職して学んだ方が良いですよね。


このようなキャリアには私も賛成で、お金をもらいながらノウハウを身につけるというのは、素晴らしいと思います。


会社にとってはありがたくない人材ですが…。


ちなみに現在の私もこのパターンで、販売の仕事をしていた時に身につけたノウハウを元に心理学を勉強し、現在はフリーランスの心理カウンセラーとして活動しています。


当時はあまりキャリアプランを意識していなかったのですが、結果として良かったなと思っています。

パターン②:個人ブランドを身につけてフリーランス

今は、インターネットで影響力があると、お金になる時代です。


将来的に個人ブランドを強めたいなという方はSNSを始めるのがおすすめです。

パターン③:個人スキルを身につけて別の企業に転職

私の友人はもともと地方出身で、大学卒業と同時に東京に出てきました。


東京では塾の講師として働き、1年おきくらいに転職していましたね。

その後、人材会社のキャリアアドバイザーを経て、現在はキャリアカウンセラーとして働いています。


在宅ワークOKの企業に勤めており、素晴らしいキャリアパスだなと思いました。

個人が稼げる時代、在宅ワークへの転職はおすすめです

2021年になってつくづく思いますが、個人が稼ぎやすい時代ですね。


個人で生きるという流れを後押しするトレンドが多いです。

  • クラウドソーシングの普及

  • 政府による副業の後押し

第一歩は、在宅ワークを始めることから



上記のツイートもまさにその通りですよね。


とは言っても、在宅ワークで稼ぐ感覚を持っていない人だと、具体的に何をすればいいか分からないはず。


その第一歩として在宅ワークを始めてみるのはいかがでしょうか?という提案です。


というわけで今回は以上となります。


時代はどんどん進んでいますので、早めに動くのがおすすめです。


転職しようと思っても、なんだかんだ半年くらいはかかりますからね。


まずは動いてみましょう^^


>> 在宅ワークの転職におすすめなサイトまとめ



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